名古屋鉄道「電車型ペンケース」の名鉄カナエルショップラインナップが追加されました!
あの名鉄の定番人気商品、『名古屋鉄道オリジナル電車型ペンケース』が名鉄カナエルショップで商品追加です!
車両ごとの特徴的な形状を再現した「電車型ペンケース(特殊型)」、
四角いボディをそのまま利用し色々な車両を表現した「電車型ペンケース(通常型)」、
人気の名鉄車両がズラリとペンケースになって登場です!
追加された商品は「電車型ペンケース(通常型)」の復刻塗装シリーズペンケース!!
往年の車両カラーリングをイメージして塗装された6000系のワンマン車両がペンケースになりました!
復刻塗装車両は2022年から2024年にかけて登場した、かつて名鉄線で運行していた車両カラーリングをイメージして塗装された6000系車両です。
そのなかでも、5500系で採用された茶色(マルーン)、同じく5500系で採用されたストロークリーム色、そして3400系で採用されたいもむし色の3タイプを電車型ペンケースにしました。
これら3つの復刻塗装車両はサイズが大・中・小となっており、マトリョーシカのように収納することが可能です。
底面からみてもそれぞれの復刻塗装の車両番号があしらわれ、なかなかにカッコいい仕上がりになっています。
こちらの商品は「電車型ペンケース(通常型)」の6000系復刻塗装:いもむしです。
6000系復刻塗装:いもむしは、かつて名鉄線を運行していた 3400 系車両(愛称:いもむし)の塗装をイメージした復刻塗装車両で、
2024年3月から広見線(新可児駅~御嵩駅間)を走る6000系ワンマン車両(2両 1 編成)です。
おもに広見線で運行しますが、名古屋本線、蒲郡線等ほかの線区も運行し、行き会う人たちの目を楽しませています。
※3400系は1937年にデビューし、その流線形の独特な形から「いもむし」の愛称で親しまれ 2002年まで運行した車両です。
1993 年には全国の鉄道愛好家が組織する「鉄道友の会」より「エバーグリーン賞」を受賞しました。
そんな通好みの人気車両を名鉄は復刻塗装で再現。
先頭車両の6009号車が中サイズのペンケースになりました!
中サイズでつくられたペンケースは、コンパクトなサイズながら通常サイズのペンがしっかり入るペンケース。
使いやすさはもちろん、飾っておいても見ごたえありです!!
他の電車型ペンケースと一緒にそろえてみてはいかがでしょうか?
他の復刻塗装ペンケースもこちらからご注文できます。
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数量限定、無くなり次第終了での販売です。
この機会にお求めください!